アメリカ高校 カウンセラーの役割と使い方

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どうもメガチーです。今回はなんと前回に引き続き記事が一気に三本投稿されるらしいです。投稿頻度が悪いサイトですが、今回はボリュームたっぷりでお送りしたいと思います。

今回、私はアメリカの高校にいるカウンセラーの役割と使い方について解説していきます。

カウンセラーの役割

初めに、カウンセラーは生徒のラストネームのイニシャルによって異なります。

例を挙げるとすると、ラストネームがJohnsonとラストネームがWilliamではカウンセラーが違うということです。

カウンセラーの役割は簡潔にまとめると、生徒の質問に答えたり、アドバイスをしてくれたりすることです。

具体的なカウンセラーの使い方


役割が分かったところで、次は生徒がどんな質問をするのかについて深掘りしていきます。

結論からいうと、生徒は色々なことを相談します。
例えば、自分に合ったクラスや、難しいからクラスを変えさせてくれとか、物理の先生が嫌いだから変えてくれとか、精神面とかについても相談します。

加えて早期卒業、CBEの手続き、また大学で必要になる、現地の先生からの推薦書が必要なときは、あまりオススメしませんが、カウンセラーに書いてもらうことも可能です。

そのため、恐れることなく、疑問があるならカウンセラーに相談してみましょう。

さっきも言った通り、疑問があったり困ったりしたら、カウンセラーにすぐに質問しましょう。

英語ができなくても恐れず、遠慮せずにじゃんじゃん質問していきましょう。

逆に英語が上手く話せないことをカウンセラーに伝えれば、簡単なクラスや、サポートが必要かなど、カウンセラーから尋ねてくれたりもします。

また早期卒業、CBEの手続き、などなど色んなことも相談できます。

また大学で必要になる、先生からの推薦書が必要なときは、あまりオススメしませんが、カウンセラーに書いてもらうことも可能です

カウンセラーの予約の仕方

 

次に予約の仕方について、まず初めにカウンセラーにメールをしてみましょう。

私の学校では、カウンセラーの方からグーグルフォームのリンクと時間表が送られて来ます。

時間表を見て、何時が空いているのかを確認したら、自分の名前、何を相談したいのかグーグルフォームに記入し、送信すれば準備完了です。

あとは予約した時間にカウンセラーの部屋に行って、質問に答えてもらいましょう。

まとめ

以上、遠慮せずにどんどんカウンセラーを活用して楽しい現地校生活を送りましょう。

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