アメリカの高校で悪い先生にあたった時の対処法

最近ポケモントレーディングカードポケット通称ポケポケにランクマッチが追加され、

五連敗し心が折れているメガチーです。

 

今回はポケポケのせいでムカムカするので前回書いた記事の続きということでアメリカの高校での先生の質、または悪い先生にあった時の対処法について話していきたいと思います。

先生の質

アメリカの高校では、日本と違い先生の教える内容と使う教材がバラバラです。

 

また先生によって教えるスピードも異なるので先生にアタリ、はずれがあります。

 

しかし生徒が先生を選べないのでいい先生に当たるか、悪い先生に当たるかはあなたの運次第です。

 

僕は前回の記事でも話しましたが、物理のクラスで悪い先生にあってしまったのですが、その先生は授業中に自分の妻と息子の話を三十分くらい語りはじめ、その後にターミネーターの話をし始めます。

 

またラボ(Lab)の宿題などに関しても生徒からの質問に答えず、挙句の果てには何も知らない、教えられてもいない物理の問題の宿題を生徒に丸投げするしまつです。

 

他にも採点するのが面倒なのか全ての生徒に同じ点数をあげたりもします。

悪い先生にあたってしまったときの対処法

悪い先生にあたってしまった場合の対処法は三つあります。

 

まず一つ目としては他の先生のチュータリングに行くことです。

 

しかし、これは時間が限られているので本当に分からない時に聞きに行きましょう。

 

二つ目に紹介するやり方はAIを使うやり方です。

 

自分的にはこれが一番おすすめです。

 

分からない問題をAIに聞くだけで無料で丁寧に解説してくれます。

 

最後にお金は多少かかってしまうのですが、オンラインで教えてくれるコースに入るのもありだと思います。

 

三十ドルなどで、クラスでやる一年のコースをカバーできるほか、練習問題も沢山ついているのでおすすめです。

私が実際に使っているものはこちら

https://www.ultimatereviewpacket.com/collections

結論

・アメリカの高校では先生の教えるスピード、使う教材が先生ごとに違う。

・打開策としてはAlを使う、他の先生のチュータリングに行く、オンラインで教えてくれるコースを買うなど

まとめ

以上、アメリカ高校での先生の質についてまとめてみました。みなさんも悪い先生に当たった場合はこれらのやり方を使って難しいクラスも乗り越えてみてください。以上メガチでした。

 

もっと知りたいかたはお手数ですがQ&Aコーナーから教えていただけると嬉しいです!!

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