アメリカで使われている連絡アプリとは??

こんにちは! カッチーズです。

今回はアメリカの高校で使われている連絡アプリを紹介していきます。

アメリカと日本では使われているアプリも異なるので、最初は戸惑うことが多いと思います。

 

では行きましょう!

アメリカと日本の連絡アプリの違い

日本では友だちとの連絡にLINEを使う人がほとんどですが、

アメリカではほとんどLINEを使っている人を見たことがありません。

 

では、どんな連絡アプリをアメリカの人が使っているか見てみましょう。

連絡アプリ一覧

Message(メッセージ)

 

一番よく使われている連絡アプリです。

ほとんどのアメリカの高校生はIPhoneを使っているので、このアプリで基本的に連絡を取り合ったりしています。

 

Discord

 

グループチャットなどをするときによく使っているアプリです。

ゲームなどで電話通話をするときに使っている人が多いです。

 

Instagram

 

連絡アプリと思って使っている人は少なく、どちらかというと

インスタグラムの動画などを見るついでに連絡できるという形で使う人が多いです。

 

What’s up

 

あまりメインで使う人は多くないですが、一定数使う人はいます。

私が知ってる限りだと、他の国から来た子(ESL)が多く入れている印象です。

 

Snapchat

友だちに毎日写真を送って、ストリーク(連続記録)を伸ばすアプリ、会話もできるし、AIも搭載済み

アドバイス

できればスマホはIPhoneの方が友達とのやり取りに便利なときが多いです。

なのでスマホを変える機会があれば、IPhoneの方が良いと思います。

 

基本的に

InstagramとDiscordがメッセージ以外だと使われるアプリなので、入れておくといいと思います。

 

また、友達に「Can I get  your number ?」など聞かれた場合は

電話番号のことを聞いているので、自分の電話番号を覚えておくとスムーズに連絡先を交換することが出来ると思います。

まとめ

アメリカではLINEを使わない

Iphoneの方が便利

Instagram,Discordを入れる

 

最初は連絡先を聞くことにためらうことも多いと思いますが、

辛さは未来から見れば一瞬なので、後の自分が笑っていると思って、勇気を出して聞いてみてください。

 

今回の記事を見て、

もっと知りたいかたはお手数ですがQ&Aコーナーから教えていただけると嬉しいです!!

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